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歯間ようじ「ドクターピック」一本包装
歯間ようじ「ドクターピック」は名入れ印刷をいたします。
- 高級料亭から庶民的な居酒屋まで、飲食店を中心に幅広くご利用頂けます。
- 太い黒文字の楊枝を使っておられたお店が歯間ようじに代えられる例が多くなっています。
- 指定印刷は5万本から可能、それ以下でもご相談に応じます。
- 既製品(名入れなし 一本包装)のご提供も可能です。
- 既成品(包装なし)のご提供も可能です。
歯間ようじ「ドクターピック」とは
食後の歯間清掃を目的として開発されました。
狭い歯間部の清掃と歯間乳頭のマッサージを無理なくできる「歯間ようじ」は、龍谷大学(REC:Ryukoku Extension Center)の技術指導により、世界で初めて開発したのです。

つまようじが進化しました
丸い軸のつまようじは、本来は果物を突き刺すなど料理に用いるもので、歯に使うと歯ぐきを圧迫し傷つける可能性があります。食後の歯間清掃とマッサージを主な機能とした三角形状のようじが、歯周病予防のニーズの高まりにより、全く新しい「歯間ようじ=歯間清掃具」へと進化しました。
欧米では三角形状のようじは、食後のもっとも重要な歯間清掃具と考えられています。もう一方のへラ部で歯の表面に付いた汚れを擦り落とします。
マッサージの効果
歯と歯の間は狭い三角形になっています。歯間ようじの三角形の二辺で歯垢を取り除き、底辺で歯ぐきを軽く押してマッサージを行います。
このマッサージにより血流が増加し、歯周病の予防に役立ちます。
素材と環境
「強さ」と「粘り」を兼ね備えた北海道の良質の白樺を使っています。
白樺は自生力が強く成長も早く、他の用途も少なく資源の有効活用の点でも優れています。甘味料のキシリトールも白樺が原料です。
